聞くだけでいい。画像処理は AI がやる。
AI アシスタントに画像変換を任せましょう。すべて自分のマシン上で、自動的に動きます。
GetWebP MCP サーバーはオープンソースの Model Context Protocol サーバーで、Claude、Cursor、Windsurf などの AI コーディングアシスタントにローカル画像変換の機能を与えます。完全にお使いのマシン上で動作し、クラウドアップロードも API キーも不要です。JPG、PNG、BMP、WebP、HEIC、HEIF、AVIF を WebP または AVIF に変換でき、品質プリセットも設定できます。インストールは npx 1 コマンドです。
Claude Code
OpenClaw / KimiClaw / WorkBuddy / Cursor / Windsurf / その他
{
"mcpServers": {
"getwebp": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "@getwebp/mcp-server"]
}
}
}Claude を使うなら、このコマンドをそのままターミナルに貼り付けてください。OpenClaw、KimiClaw、WorkBuddy などを使うなら、下のセットアップを見れば 30 秒で完了します。
お使いのツールで動作します
お使いのツールが見当たりませんか?MCP に対応していれば動きます。設定画面で「MCP」や「integrations」を探してください。
こんな経験、ありませんか?
オンラインツールを探して、1 枚ずつアップロードする
AI アシスタントに頼めば、全部まとめて処理してくれる
そのサイトを信用していいのかわからない
ファイルは一切あなたのコンピュータから出ない
どの品質設定を選べばいいかわからない
最適な品質を自動で見つけてくれる
結果をダウンロードして手で移動する
出力ファイルが元画像のすぐ横にできる
AI が自力でできることは 3 つ
画像を見つける
任意のフォルダをスキャンして、まだ変換されていない画像を確認できます。サイズも形式も全部わかります。ファイルは変更されません。
写真フォルダの中で、まだ WebP に変換されていない画像を教えて。
画像を変換する
JPG、PNG など(HEIC、AVIF、BMP を含む)を最適化された WebP に変換します。最適な品質を自動で見つけるので、推測は不要です。
画像フォルダの中身を全部 WebP に変換して。すでに WebP があるものはスキップして。
残りクォータを確認する
大きなジョブを始める前に、今月あと何枚処理できるかを AI に確認できます。
実際の会話
やり取りは 2 通だけ。ターミナルは一度も開いていません。
ファイルはあなたのマシンから出ません
高速
アップロードも待ち時間も不要。変換はあなたのコンピュータ上で行われるので、50 枚のバッチでも数秒です。
自動
品質設定で悩む必要はありません。見た目を保ったまま最小サイズになる点をエンジンが見つけます。
セットアップ不要
追加ソフト不要。アカウント不要。macOS、Windows、Linux で動作します。
Free と Pro
| Free | Pro | |
|---|---|---|
| 1 回あたりのファイル数 | 20 | 無制限 |
| 処理方式 | 1 ファイルずつ | 同時処理 |
| 最大ファイルサイズ | 5 MB | 50 MB |
Free プランは 1 ファイルずつ処理します。20 枚のバッチには約 60 秒かかります。
同じライセンスで CLI と MCP サーバーの両方をカバーします。1 回有効化すれば両方で使えます。
試してみますか?
Claude Code
OpenClaw / KimiClaw / WorkBuddy / Cursor / Windsurf / その他
{
"mcpServers": {
"getwebp": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "@getwebp/mcp-server"]
}
}
}この設定をツールの MCP 設定に貼り付けて再起動してください。場所がわからない場合は、下のセットアップガイドを確認してください。